
でも、演歌のところにある? ワイドショーで聞いたところ、 歌謡曲的ポップスだったような気もしますが・・・。
よく見ると発売元は多くの演歌や歌謡曲を出しているテイチクレコード。「それでか」と妙に納得してしまいましたが、「故人献金」問題など、政権運営に不安な材料もある首相が、国民のハートを掴んで、国民が望んでいる政治を実現できるかどうか。
東京都立川市議会議員 五十嵐けんの日々徒然のさすらい日記です。


【 学習会のお知らせ 】ちょっと待って!! 保育園の「民営化」民営化で保育が良くなるの?
日時: 6月6日(土曜日) 13時30分から16時(開場13時15分)地図 http://www.city.tachikawa.lg.jp/cms-sypher/www/section/detail.jsp?id=151
場所: 立川市民会館(アミューたちかわ)サブホール
お話: 柿田雅子さん(元公立保育園園長、実践女子大学講師)主催: 立川市の子育てを考える保育連絡会共催:保育を考える会(立川市職員労働組合)、すこやかサークル
保育あり 要連絡保育連絡会ブログ(保育の連絡帳)http://blogs.yahoo.co.jp/tachikawa_hoiku/MYBLOG/yblog.html
As I was waiking, I saw a sigh there,
And on the sigh it said, “No Trespassing ”
But on the side it didn't say nothing,
That side was made for you and me.
歩いていたら、立て看板に出くわした
その看板には「立入禁止」と書いてあったが
裏側には何も書いてなかった
その裏側のほうこそわれわれのためにある
(ピーター・バラカン著『Rock Between The Lines
ロックの英詞を読む』より)

喜納さんの音楽の世界、喜納昌吉という人の世界というものが確実に存在し、それを愛する人間にとっては、いつでもその世界を心地よく共有できる。無意識のうちに、時間を超えて、そこにその唄があるといういう空間に存在している自分を、そして喜納さんを感じずにはいられない。
喜納さんご本人とお会いした時、なぜかとても照れてしまい、なんとご挨拶したらいいのか戸惑ったが、喜納さんも「何だか変な感じですね」と、同様の照れの中で会話を交わしたように覚えている。喜納さんのメッセージはとても熱く、時として激しいけれど、この独特の照れた感じがあるからこそ、その唄にも、メッセ―ジにも説得力があり、感動を与えてくれるのだと思う。(省略)つくづく喜納さんはスゴイ人だと思う。ってな訳で、喜納昌吉は本物のアーティストだぜ。分かったか!ジャン・ジャン!!
川は流れて どこどこ行くの
人も流れて どこどこ行くの
そんな流れがつくころには
花として花として 咲かせてあげたい
泣きなさい笑いなさい
いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ
音楽(洋楽)好きのサガなのか、 歌ったり 曲を書いている時
僕は僕と同世代の人々を思い浮かべる
そして歌いかける
”ジョンだ 元気かい“
”いろいろ うまく言ってるか”
”70年代は散々だったな”
”80年代をいい時代にしようよ”
僕は愛や平和を信じ
物事を肯定的に考えてる
命ある限り 希望を
僕の仕事は結局 一つだ
その仕事は死ぬまで 終わる事は ないだろう

こどものつぶやき
私の先生みんないなくなった
弟の先生もいない
先生どこへいったの
新しい先生はすぐおこるけど
なにを怒っているのかわからない
ここはわたしの保育所じゃない
“保育問題を考える”学習会
~ 保育園民営化って? 子どもはどうなるの? ~
日時:11月30日(日曜日) 午前10時から12時30分(開場9時30分)
場所:立川市民会館(アミューたちかわ)第一学習室
地図 http://www.m-net.ne.jp/~amyu/hi-shisetsu/hi10-access/hi10.html
お話:安川信一郎さん(練馬区立向山保育園園長)
主催:保育連絡会
共催:保育を考える会(立川市職員労働組合)、すこやかサークル
(子どもづれの参加OK、保育あり=要連絡)
こちらもご覧ください。
立川市議会議員 五十嵐けんのホームページ http://www.h5.dion.ne.jp/~igaken5/index.htm
立川市議会議員 五十嵐けんのブログ Many Rivers To Cross http://d.hatena.ne.jp/igaken50/
西砂保育園での保育園民営化に対する保護者説明会ももう4回目。昼の部と夜の部がありますので、もう合計で8回目です。保護者の皆さんも民営化対象園に選ばれてしまったがために、土曜日の午前と平日の仕事終りの夜に時間をつくらなければならないというのは大変で、ご苦労されていると思います。