2011年1月12日水曜日

他のページもご覧ください。今年もよろしくお願いします。



2011年もアッという間に2週間が過ぎようとしています。

最近は朝方の冷え込みが厳しくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

あまり更新してこなかった、この「日記」のほか、以下に示すホームページやブログもありますので、ご覧ください。


◆立川市議会議員 五十嵐けんのホームページ

下記のブログなどのページの中継点にもなっているホームページです


◆立川市議会議員 五十嵐けんのブログ  Many Rivers To Cross

市議会の報告や政治的主張は主にこのブログでしています。


◆立川市議会議員 五十嵐けん”blog”レポート

ブログ版のニュースです。視察報告などもこの”blog”レポートでしています。


◆立川市議会議員 五十嵐けん ブログ版議事録  

東京都立川市議会での質問・質疑・発言・討論などです。
原稿が確定してからの更新にしていますので、2010年の9月議会の質問などが最新です。3カ月ぐらい遅れてしまうという事情から、最近の更新時には、簡単な解説やコメントを「追記」として載せています。

◇ Soul  is  nothing  but a feeling 

五十嵐けんの趣味のブログです。ブルース、リズム&ブルース、ソウルやロックなど、こよなく愛する音楽を時代背景や政治状況を絡めて、ご紹介したいと思っています。
(好きな音楽を人に薦めてみたいという「おせっかい」なページでもあります。自分を「癒す」意味を含めて書いています。)

この「日記」ともども2011年もよろしくお願いします。

※写真は南浦和の船山公園。何の脈絡もありませんが、私が生まれてから小学6年生まで過ごした南浦和団地の6号棟のすぐ南にあった公園です。

実家に帰ったのを機にふと訪れたくなって、20年ぶりにいってみました。昔は5階建ての、立川で言うと富士見団地や松中団地やけやき台団地みたいな団地でしたが、建て替えられていて今や大山団地みたいな大きな建物に変わってしまっていました。

この公園も、こどもの頃は走り回ったり、庭球野球やフットベースをしたり、カブトムシやクワガタをとったりして、昔は広く感じられたものですが、ずいぶんせまくなったという感じです。自分がでかくなっただけのことですが…。なぜかせつなく寂しい感じがしてしまいます。

この周辺にあり、よく通っていた「駄菓子屋」さんを4件ほど回ってみましたが、4件ともなくなっていました。30数年前だから当然かもしれませんが…。

2011年1月11日火曜日

月桂樹


久しぶりの更新です。お正月に実家に帰ってきました。

写真は庭の月桂樹です。

確か中学校卒業の時に苗木をもらって庭に植えたもの。

もらった時は30センチもなかったものが今や3メートルぐらいに育っています。

かれこれ28年も経ちますので当然か。

昨年は自分の市議会の改選や参議院選挙もあったり、年末は体調を崩してしまいハードな年でしたが、

今年は長年の不養生を改め、体質を改善してがんばっていきたいと思います。今年もよろしくお願いします。

2010年4月29日木曜日

鯉のぼり


もう鯉のぼりの季節。

時がたつのは早いなぁ…。

一番町にて。

2010年4月24日土曜日

地域猫?! (たちかわ ねこ・ネコ コレクション !?)



これが、いわゆる地域猫かな。

とても人懐っこいなぁ。

富士見町にて。

2010年4月15日木曜日

ボンネットの上は暖かくて気持がいいニャ~(たちかわ ねこ・ネコ コレクション !?)


三毛猫。

飼い猫かな。

ボンネットに映った姿がかわいい感じ。

幸町にて。

2010年4月14日水曜日

何の花


何の花?

これはチューリップかな…。

幸町にて。

2010年4月13日火曜日

根川の鯉


柴崎体育館の南側を流れる根川。

根川緑道沿いにもさくらの花などが満開に。

写真は、根川の鯉。

2010年4月12日月曜日

オニ公園



オニ公園(錦第2公園)にも春の訪れ。

でも「三寒四温」の変な春ですね。



そうそう

この公園から

立川通りを渡る歩道橋は

ドラマの『ごくせん』で

仲間由紀恵さんが

行ったり来たりしていた

ところです。

(いわゆるロケ地になっていた場所)

2010年4月11日日曜日

ウドの話


 テレビを見ていたら、立川のウドが紹介されていました。約2年前に市議会で幸町のウド栽培農家を視察し、いろいろ話を聴き、ウド室(ムロ)に入ったことを思い出しました。

 ウド室はクヌギなどの雑木林の中にあります。梯子を使って3.5メートルほどの穴の中に降りるとそこには真っ暗なムロ(底から四方に延びた約一坪半の横穴)が4つあり、ウドが育っていました。室の中は18~19℃の温度で湿気も程よく保たれているそうですが、天敵は酸欠。ウド室は夏場に一晩で酸欠になることもあり、中に火のついたろうそくを持っていき酸素があるかチェックし、ファンを回すこともあるそうです。 

 立川市はウドの生産量が都内でも随一。20年前に80人いたウド農家も現在は26人と減少しているそうですが、数年前から通常のウドの半分ほどの長さの「立川こまち」の販売も始まっていて好評とのことです。

 ウドは、根株を群馬県などの高冷地で半年かけて育てて、それを冬に掘り取り、立川の畑に運び、ウド室に移し、約30日間育てて80㎝ぐらいになると出荷します。年に7~8回の作付けがおこなわれるそうですが、立川産は色が白くて、歯触りはシャキシャキの名産品。採れたてはほんのりとした甘みもあり、なんとも言えません。

 少し前に市役所でウドの品評会があり、数本のウドを買って、酢味噌あえやカレー炒めにしていただきましたが、とてもおいしかったです。

 食べたことがない方は是非ご賞味あれ。ですね。ウドの話でした。

2010年4月6日火曜日

タンポポ


朝の宣伝の帰りに。

さくらが咲けば、タンポポも。

高松町にて。