2010年4月14日水曜日

何の花


何の花?

これはチューリップかな…。

幸町にて。

2010年4月13日火曜日

根川の鯉


柴崎体育館の南側を流れる根川。

根川緑道沿いにもさくらの花などが満開に。

写真は、根川の鯉。

2010年4月12日月曜日

オニ公園



オニ公園(錦第2公園)にも春の訪れ。

でも「三寒四温」の変な春ですね。



そうそう

この公園から

立川通りを渡る歩道橋は

ドラマの『ごくせん』で

仲間由紀恵さんが

行ったり来たりしていた

ところです。

(いわゆるロケ地になっていた場所)

2010年4月11日日曜日

ウドの話


 テレビを見ていたら、立川のウドが紹介されていました。約2年前に市議会で幸町のウド栽培農家を視察し、いろいろ話を聴き、ウド室(ムロ)に入ったことを思い出しました。

 ウド室はクヌギなどの雑木林の中にあります。梯子を使って3.5メートルほどの穴の中に降りるとそこには真っ暗なムロ(底から四方に延びた約一坪半の横穴)が4つあり、ウドが育っていました。室の中は18~19℃の温度で湿気も程よく保たれているそうですが、天敵は酸欠。ウド室は夏場に一晩で酸欠になることもあり、中に火のついたろうそくを持っていき酸素があるかチェックし、ファンを回すこともあるそうです。 

 立川市はウドの生産量が都内でも随一。20年前に80人いたウド農家も現在は26人と減少しているそうですが、数年前から通常のウドの半分ほどの長さの「立川こまち」の販売も始まっていて好評とのことです。

 ウドは、根株を群馬県などの高冷地で半年かけて育てて、それを冬に掘り取り、立川の畑に運び、ウド室に移し、約30日間育てて80㎝ぐらいになると出荷します。年に7~8回の作付けがおこなわれるそうですが、立川産は色が白くて、歯触りはシャキシャキの名産品。採れたてはほんのりとした甘みもあり、なんとも言えません。

 少し前に市役所でウドの品評会があり、数本のウドを買って、酢味噌あえやカレー炒めにしていただきましたが、とてもおいしかったです。

 食べたことがない方は是非ご賞味あれ。ですね。ウドの話でした。

2010年4月6日火曜日

タンポポ


朝の宣伝の帰りに。

さくらが咲けば、タンポポも。

高松町にて。

2010年3月30日火曜日

さくら さくら


 さくらの花もいよいよ満開へと徐々に近づいているようです。

 今日はずっと放置していた虫歯の治療へ。

 甘いものを食べたら、歯を磨きましょう。ちゃんとね!!

2010年3月28日日曜日

清掃工場の早期移転を


 本来ならば2008年12月末までに移転しなければならなかった若葉町の清掃工場。そびえ立つ煙突。

 早期移転の鍵は非焼却方式のごみ処理だと思います。

【五十嵐けんのホームページへの関連リンク】

 計画的市政で ごみ問題 の解決を ごみは[燃やさない]処理で 非焼却・煙突のないまちづくりを

 下記のブログ版のレポートにも関連記事があります。

 立川市議会議員 五十嵐けん”blog”レポート

2010年3月27日土曜日

春ですね


花が咲く。

もう春ですね。

上砂町にて…。

いや一番町だったかな???

2010年3月21日日曜日

ニャに見てんのよ (たちかわ ねこ・ネコ コレクション)


ニャに見てんのよ。

ガンをつけんニャよ。

という感じかな……。

錦町にて。

2010年3月20日土曜日

立川のある風景


立川にも、こんな風景もあるんですね。

思わず、携帯のカメラで撮ってしまいました。

西武線沿線。

春へと移りゆく時期に。